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基礎体温を調べると何がわかるの?

 

妊活中によく聞く言葉で基礎体温ってありますよね
では基礎体温とは何でしょうか?

 

 

それは起きたばかりで体が一番落ち着いた状態での
体温のことを言います。

 

 

ではこの基礎体温で何がわかるのでしょうか?

 

 

実はこの基礎体温で排卵日

 

 

つまり
妊娠しやすい日を調べることができます

 

 

だいたい排卵5日前から排卵当日が妊娠しやすい日
特に排卵日の2日前から前日が一番妊娠しやすい時期になります。

 

 

 

基礎体温の測り方

 

通常の体温計ではなく基礎体温計というのを用意してください。
普段よく使う通常の体温計と違っていて

 

 

基礎体温計は小数点以下2桁まで
表示されるので細かく体温が測れます。

 

 

そしてこの基礎体温計を枕元に置いてください。

 

 

朝目覚めたら起き上がる前にすぐに舌の下にすぐに入れて
口を閉じて計測が終わるまで静かに待ちましょう。

 

 

静かに待つ理由は寝返りなどほんの些細な動きで
体温が上昇してしまいデータの精度が下がるからです。

 

 

 

基礎体温を測る女性

 

 

 

もうひとつ大事なのはできるだけ
毎日同じ時間に計測しましょう。

 

 

そして計測した数値をノートにメモするか
スマホのアプリに打ち込むかなどして
グラフ化していきます。

 

 

基礎体温をスマホでグラフ化する女性

 

 

 

 

グラフ化していくと周期的に低温期と高温期を
繰り返していくのがわかると思いますが

 

 

低温期の時期に高温期に変わる直前に
基礎体温がグッと下がる日が出てきます。

 

 

この辺りが排卵日の可能性が高いです。

 

 

なのでこの排卵日の5日前から当日辺りが
妊娠する可能性が高い日になります。

 

 

女性は体温が約2週間低温期が続いた後
排卵をはさんで約2週間高温期が続きます。

 

 

低温期は生理が始まり
排卵が始まるまでの期間です。

 

 

もう一方の高温期は排卵日から次の生理までの期間です。
排卵の後に黄体ホルモンが分泌された結果体温が上がります。

 

 

妊娠してなければ基礎体温はまた2週間程度で
低温期に移行していくのですが

 

 

高温期が16日以上続き、基礎体温が普段と比べ0.5℃〜1.0℃前後
上がるといよいよ待ちに待った妊娠の可能性があります。

 

 

この頃には妊娠の初期症状も表れてきます。

 

(→待ちに待った妊娠の初期の症状はどんな感じ?)

 

 

時期を見計らって妊娠検査薬を使ってみるのも
いいと思います。

 

(→妊娠検査薬の使用時期は?)

 

 

妊娠検査薬で陽性反応が出たら
産婦人科に妊娠の診断の予約をして
診断を受けにいきましょう。

 

 

 

ではまとめです。
女性は2週間ごとに低温期と高温期を繰り返して
いきますが

 

 

基礎体温を計測し記録することにより
排卵日が大まかに分かります。

 

 

排卵日が分かれば妊娠しやすい日も
見えてくるので上手に活用していくと
いいですよ。

 

 

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