元モー娘 保田圭・石黒彩が
愛用する葉酸サプリ

単品通常価格  1800円(税別)
送料無料


公式サイトへは以下の画像をクリック!


妊娠力がアップする食べ物ってありますか?

 

早く妊娠したいなと思っているあなたにとって
妊活に適した食べ物ってあるのか気になりますよね。
おおまかにご紹介しますね。

 

 

ではどんな食事が必要なのかというと
まず体を温める食べ物が大事になります。

 

 

妊活にとって大敵なのは
生理不順や冷え性です。

 

 

体温が低いと血液循環が悪くなりその結果
子宮や卵巣に必要な栄養が滞り生理周期も乱れ
妊活にとって不利な体になってしまいます。

 

 

もう一つ大事なのはたんぱく質です。

 

 

たんぱく質は人の体を作る大事な栄養素です。

 

 

赤ちゃんを身ごもってお腹の中で成長していくのに
必要ですよね。

 

 

さらに必要なのは葉酸です。

 

 

赤ちゃんの脳や神経を作っていくのに必要で
妊娠前の妊活中の時期にも摂るのが必要な栄養素です。

 

(→葉酸って妊娠する前にも必要なの?葉酸が多く含まれる食材は何?)

 

 

また老化を防ぐ食べ物も必要です。
私たちは年齢を重ねていきますね。

 

 

それにつれて卵巣も卵子も老化して妊娠しにく
くなっていきます。

 

 

妊活中のあなたにとってできるだけ
体を若い状態に保ちたいもの

 

 

なので老化を防ぐために抗酸化作用のある
ベータカロテン、ビタミンC、ビタミンE(トコフェノール)
の含まれている食べ物も必要になってきます。

 

 

 

体を温める食材は?

 

体を温める食べ物といえば生姜なんかいいですね。

 

 

体を温める食べ物で有名な生姜

 

 

あとはレンコン、にんにく、山芋、たまねぎ、ごぼう、
ニンジン、ネギ、ニラ、かぼちゃ、とうもろこし
などもおすすめです。

 

 

 

たんぱく質はどんなのがいい?

 

やはりみなさん大好きなお肉やお魚!!
あとは卵もいいですし

 

 

妊娠力がアップする食べ物というとお肉

 

 

 

チーズなどの乳製品、豆腐や納豆などの大豆食品も
おすすめですね。

 

 

チーズはタンパク質が豊富な食べ物

 

 

 

 

ただ注意しなければいけないこともあります。

 

 

お肉はレアやミディアムとかおいしいですが
妊活中はちょっと我慢してもらって
ちゃんと火を通して食べてくださいね。

 

 

生焼けのお肉とかですと
O-157とかトキソプラズマなどに
感染するリスクがあります。

 

 

もし感染すると赤ちゃんに
障害が残る可能性があります。

 

 

お魚なんですがマグロやキンメダイなど
メチル水銀濃度が高くて

 

 

胎盤を通してお腹の赤ちゃんへの影響が大きいので
控えたほうがいいです。

 

 

 

ベータカロテン、ビタミンC、ビタミンEの豊富な食べ物は?

 

ベータカロテンはニンジン、かぼちゃ、ほうれん草、
春菊、小松菜などが豊富です。

 

 

かぼちゃはベータカロテンがたくさん入っている食べ物

 

 

ビタミンAは過剰摂取すると赤ちゃんの
奇形発生リスクがありますが

 

 

ベータカロテンですと必要な量だけビタミンAに変化するので
安心して摂取できます。

 

 

ビタミンCはイチゴ、バナナ、ブロッコリー、パプリカ、
カリフラワー、キウイな
んかが豊富ですよね。

 

 

ビタミンcが豊富な食べ物

 

 

 

 

ビタミンEはトコフェノールとも呼ばれています。

 

 

女性ホルモンを増やしたり、血液循環を促したりする
作用があります。

 

 

ビタミンEの豊富な食べ物といえば
アーモンド、アボカド、へーゼルナッツ、
ピーナッツ、サツマイモ、ほうれん草、豆乳などです。

 

 

ビタミンEの豊富な食べ物

 

 

 

 

レバーやうなぎの肝はどうなの?

 

レバーやうなぎの肝などはたんぱく質、ビタミンA、
ビタミンE、ビタミンB1、葉酸、鉄分、亜鉛などが
豊富な食べ物です。

 

理想的な食材に見えるのですが
残念なことにビタミンAの一種のレチノールという
成分が入っていてこちらを過剰摂取すると

 

赤ちゃんに奇形や先天異常が起こる確率が高くなるので
避けてほしい食品になります。

 

 

 

カフェインは?アルコールは?

 

お茶やコーヒー、そしてお酒が大好きな方も多いですよね。
カフェインやアルコールは何か影響はあるのでしょうか?

 

 

カフェイン

 

 

カフェインは一日に1,2杯なら
影響は少ないのですが

 

カフェインはは胎盤を作る血液を減少させて
しまうので胎児の発育に良くない影響が出る
可能性があります。

 

 

ちなみに1日のカフェインの摂取量は

 

 

WHO(世界保健機構)で300mgまで
ヨーロッパやアメリカではでは200mgぐらいまでと
されていています。

 

一般的な飲み物の一杯当たりのカフェイン含有量

 

   煎茶、ウーロン茶…40〜50mg
   コーヒー…100〜150mg
   インスタントコーヒー…90mg
   紅茶…75mg
   インスタント紅茶… 30mg
   コーラ…40〜60mg
   ココア…10〜20mg
   麦茶… 0mg

 

 

最近ではカフェインの入っていない
カフェインレスコーヒーなどもあるので
上手く利用したいですよね。

 

 

アルコールは妊娠中の摂取で障害のもった
赤ちゃんが生まれる可能性があるので
避けてほしいです。

 

 

 

ここまで妊活中に摂りたい食べ物
についてご紹介しました。

 

 

あなたにとって好きな食べ物なのに
妊活中は控えなければならないものもあって
大変かもしれません。

 

 

ただ、あなたのこれから生まれてくる
赤ちゃんの健康と幸せを考えたら
ちょっとの間だけの我慢はできるはず

 

 

日々の食べている物で私たちの体は作られています。
食べ物で体質が改善し妊娠力アップに繋がっていきますので
ぜひ気を配ってくださいね。

 

 

かわいい赤ちゃんに恵まれることを
応援しています。

 

 

>> mitete 葉酸サプリ 単品通常価格  1800円(税抜)  送料無料